かしこいフィットラボについて

景気回復が叫ばれ、「就職氷河期」と比べ、就職率も上がったと言われる今日この頃。


とはいえ、これはいま就職活動をしている学生のおはなし。


そうでない若者にとっては、以前と比べて良くなっているとは言い難いのが現実です。


やむを得ずフリーターやニートになるしかなかった。


にもかかわらず、世間からは「自己責任」や「怠け者」と言われたり。


「就職氷河期世代」という「かわいそうな若者たち」とはやし立てられたり。


そんなレッテル貼りはもう、やめさせませんか? 


生の声を言える場所が必要なんじゃないですか?


圧倒的な媒体力や技術力を誇るフィットラボであれば、


既存のレールの上で新しいビジネスを発信するだけでなく、


新しいレール自体をフィットラボでなら敷くことができます。